• 健康になるためには何ができるか?

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    幸福になるためには、良い行動を

    取らなくてはなりません。

     


    【幸福になることを妨げる24の行動習慣】

     

    幸福になるには、まず、不幸になる原因を知り、それを取り除く必要があります。それは年に一度やればいいというものではなく、毎日継続的にしなければなりません。定期的に自問自答して自分の進歩を確認し、進歩の障害になっていることが無いかチェックすれば、確実に望み通りの方向に前進できるはずです。

    幸福になることを妨げる行動習慣を24個リストアップしてみました。思い当たることはありますか?

     

    1.自分らしくない人間になろうとする

    自分を偽っていると、決して幸福にはなれません。自分らしさと自分が世の中のためにできることを大切にして、最高の自分になりましょう。

     

    2.手遅れだと思い込む

    後悔とは縁を切り、行動と可能性を信じて生きましょう。ポジティブなことをするのに遅すぎるということはありません。

     

    3.常に完璧であろうとする

    人間なら全知全能でなくて当たり前です。間違いを犯しても、知らないことがあっても構わないのです。

     

    4.自分をおとしめる

    時として自分自身が最大の敵になることがあります。他人が配偶者や友人の悪口を言うのは許せないと思うなら、たとえ頭の中だけであっても自分で自分の悪口を言うのはやめましょう。

     

    5.消極的で進歩しない

    自分の人生なのに傍観者になってしまうと、何も良いことは起こりません。消極的だと幸福感も満足感も得られません。

     

    6.罪悪感にさいなまれる

    どんなに罪の意識を感じても過去や未来は変えられません。既に犯してしまった間違いを正すのは構いませんが、罪悪感に押しつぶされないでください。

     

    7.ネガティブになる

    コップには水が半分しか無いと思うと、残りの半分も欲しいと思ってしまいます。マインドセットと考え方をポジティブにして、不可能を可能にしましょう。

     

    8.条件付き承認

    希望を叶えないとあなたを受け入れて大事にしてくれないような人間とは距離を置きましょう。

     

    9.嫉妬する

    他人のことを嫉妬するのはやめましょう。いいですか。幸福は欲しい物を全部手に入れることでなく、今手にしているものを大切にすることにあるのです。

     

    10.プレッシャーで爆発する

    人生が今にも爆発しそうな圧力鍋みたいだったら気分が良いわけはありません。平常心を保ちプレッシャーを跳ね返すことを学べば、幸せになれますし、仕事もはかどります。

     

    11.すべてをコントロールしようとする

    ときにはコントロールを手放して起こるべきことが起こるようにしなければなりません。自分の力が及ばないところにあることをコントロールしようとするのは時間の無駄であり、不幸の元です。

     

    12.他人のせいにする

    自分の人生と幸福の責任は自分で取るしかありません。他人を責めるのは生産性が無く、何の役にも立ちません。過去に起こったことが何であれ、人生は刻一刻と過ぎていきます。自だけの幸福を見つけましょう。

     

    13.いつまでも後悔し続ける

    後悔も過去を振り返ることもやめましょう。後悔はエネルギーの無駄です。前進できなくなるだけでなく、実のあることは何も残りません。

     

    14.恐れに支配される

    恐れは欲しいものも幸福感も決して与えてくれません。それどころか、視界を曇らせ成功の妨げになります。これ以上の障害はありません。

     

    15.他人の承認に依存する

    あなたにとって唯一の意味ある承認は、他人でなく自分がする承認です。幸福を求めるのと同じように、自己承認も自分自身がすべきことです。

     

    16.怒りで自己表現する

    怒りが頭をもたげたら、それを爆発させるとどれだけ失うものがあるか考えて、抑制しましょう。怒っても、ほとんど何も達成できないだけでなく、ポジティブな成長に必要なエネルギーを浪費します。

     

    17.平凡に傾く

    真剣に成功と幸福を求めているなら、平凡なアイデア、平凡な思考、平凡なビジネス、平凡な友人、平凡なパートナーシップといった、平凡と名の付くものが人生に入り込む余地を与えないでください。平凡と秀逸の差は努力して手に入れるだけの価値があります。

     

    18.言い訳ばかりする

    こうなればいいなと思うことがあるなら、そうなるように行動しましょう。本当に大切なことなら、方法は見つかります。実現できない言い訳を探しているようなら、実はあまり優先度が高くないことなのです。

     

    19.他人から幸福にしてもらおうとする

    自分の内側に幸福感を見つけられないなら、他人に頼っても決して見つかりません。

     

    20.先延ばしの習慣がある

    待っていても決して仕事は片付きません。先延ばしは最も害のある習慣です。

     

    21.過去に捕らわれる

    誰でも間違いを犯したり、辛い思いをしたことがあります。どんな人も過去という荷物を背負っているのです。しかし、どこに行くときもそれを持っていこうとするのは大変です。荷物が軽いほど、遠くまで行けます。

     

    22.不安感から小さくまとまる

    幸福が遠ざかり、なりたい自分になれなくなります。

     

    23.善悪を決めつける

    最もて厳しく批判してしまう他人の性質は、自分にもある直視したくない性質です。

     

    24.他人と比較競争する

    自分以外の人間は、みんな一緒に同じ行動をすべきだという考えは捨てましょう。実際にはそんなことはあり得ません。幸福になるには自分自身に意識を集中させましょう。

     

    さあ、早速今日から幸福を妨げる行動習慣を断ちましょう。


    出典:ライフハッカー

     



     

    いかがですか?

    上記、24の行動習慣をすると

    幸福が逃げてしまう恐れが

    あります。

     

    もし、当てはまるものがあると

    したら改善していき、

    健康・元気UPのためにも幸福に

    なりたいと思う、今日この頃です。

     

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