• 健康になるためには何ができるか?

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    皆さまの中に「時差ぼけ」を

    経験されたことのある方は

    いらしゃいますでしょうか?

     

    この「時差ぼけ」を軽減させる

    方法がご紹介されておりました

    ので、ご案内いたします。


    ハワイ到着後、突然襲ってくる眠気と疲労の時差ぼけ。限られた滞在時間を十分楽しむために、時差ぼけを軽く・早く解消する方法と、ハワイ1日目の過ごし方や子供を連れた旅行での体験をリピーターに聞きました。

    ◎みんなどうしてる? ハワイ旅行の時差ぼけ対策・解消術

    時差ぼけと睡眠不足で、ワイキキビーチを眺めることなくハワイ初日が終わらないように……
    日本からハワイ、アメリカ方面への東行きフライトが最もつらいといわれる時差ぼけ。さらに、睡眠不足のまま朝のハワイに到着しても、ホテルチェックインは午後という過酷なスケジュールが追い打ちをかけます。限られた滞在時間を十分楽しむには、この時差ぼけ・睡眠不足をいかに軽く、早く解消するかがカギ。そこで、ハワイリピーター10組に、時差ぼけ解消法とハワイ1日目の過ごし方を聞いてみました。

    ◎機内では、とにかく寝る!

    ハワイに到着。2回の機内食時間を除くと、睡眠時間は3時間ほど
    日本とハワイの時差は、19時間。つまり、「ハワイ時間=日本時間+5時間-1日」で、この5時間が体内時計を狂わせることに。夜に日本を出発して朝到着するハワイ便の場合、夜が5時間短くなるワケです。よって、時差ぼけを少しでも軽くするために、機内ではとにかく寝るのが一番。

    例えば、20時に日本を発つ便がホノルルへ到着するのは、日本時間の深夜 2~3時(ハワイ時間の朝7~8時)。約7時間のフライトの中、どれだけ仮眠できるかでハワイ1日目の体調が違ってきます。リピーターの中には、搭乗前に夕食を済ませ、機内食は食べずに睡眠に当てるという人や、 出発3~4日前から早寝・早起きをして機内で眠れるよう時間調整をするファミリーもいました。

    ◎まずはホテルへ直行、荷物を預けて身軽になろう

    空室状況により、早めにチェックインできることも
    ホノルル空港到着後、個人旅行者はホテルへ直行。ツアー参加者もワイキキへ移動して滞在中の簡単な説明の後、ホテルへ。ただし、ホテルのチェックインは通常15時。この時間までの過ごし方が時差ぼけを軽くする2つ目のポイントです。

    まずは、フロントでレジストレーション(宿泊登録:住所、氏名等をカードに記入)を済ませ、荷物を預けましょう。その際、何時にチェックインできるかを確認。部屋の準備ができていれば、15時前にチェックインできることもあります。

    ◎幸運にも早めにチェックイン! ちょっとの仮眠で時差ぼけ解消

    短時間の仮眠後、日光浴を。太陽の光を浴びると体内時計の調整が進みます
    ホテルへ早めにチェックインできた場合、1~2時間仮眠をして、その後はハワイ時間に合わせて過ごすという人が半数。少しの睡眠で、時差ぼけ解消と1日目の午後~夜を元気に過ごすことができるのです。もちろん、いくら眠くても「短時間」で起きるのがポイント。仮眠の際に部屋を明るくしたり、ソファで寝たりと眠りを浅くする工夫や、仮眠後には、プール&ビーチで日光浴をして体内時計を調整しているそう。

    ほかに、仮眠はせずにショッピングやプールを楽しみ、夕方には就寝という元気なファミリーが4組。子供とパパの仮眠中にレストラン予約や滞在プランを練るというママもいました。

    ◎15時チェックインまでの過ごし方

    アラモアナセンターの開館は9時30分(日曜10時)。5時開店のスーパー、8時開店のカフェも
    それでは、15時チェックインの場合は、待ち時間をどう過ごすか? カップルや友達同士の旅では、日本から予約したスパ&エステで旅の疲れを癒すという人も。ゴージャスなホテルスパなら、ハワイ気分も一気に盛り上がりますね。

    お子さん連れは、水着やTシャツ、日焼け止めなど現地調達物の買出しやショッピングの下見、軽いランチにアラモアナセンターへ出掛ける人がほとんど。少しでも子供が仮眠できるよう、パパと子供は駐車場のレンタカーで待つという人も。チェックイン後には、やはり2時間ほど仮眠をとる人が半数でした。

    さて、お話を伺った中で、みなさん共通の時差ぼけ解消法は、「初日には無理なスケジュールを入れずに、ワイキキ周辺でゆっくりと過ごす」ということ。そして「体調を整えて、早寝早起き」ということでした。これは、翌日からハワイを十分楽しむための基本ですね。

    ◎時差ぼけを軽くする飛行機、ホテル、ツアーの予約方法

    チェックイン前に利用できるザ・カハラのホスピタリティルーム。フィットネスセンターのジャグジーで寛ぐこともできる
    機内で満足な仮眠を取れず、15時のチェックインまで体を休めることもできない。恐ろしい睡魔に襲われ、ホテルロビーのソファで倒れるように寝た経験、私にもあります。このつらい待ち時間を短くしたり、少しでも疲れが軽減されるように、飛行機やホテル、ツアーの手配をアレンジしてみませんか?

    ■ホノルル到着時間が遅い便を利用する
    ホテルチェックインまでの時間を短縮するには、ホノルル到着時間が遅い便(日本出発が遅い便)を利用しましょう。例えば、羽田発23時出発の便ならホノルル到着は、11時前後。入国審査と荷物のピックアップ、空港からの移動を経て、ワイキキ到着は12時過ぎに。遅い出発なら機内でも仮眠が取りやすいはず。

    ■子連れや3世代ファミリーなら、アーリーチェックイン
    お子さん連れや年配の方と一緒の旅行なら、チェックイン時間前に部屋へ入れるアーリーチェックインの手配を。1泊分の追加料金が発生するものの、時差ぼけや疲労で体調を崩してしまうことを考えるとこれも有効。10時や12時など早い時間にチェックインできるツアーもあるので要チェックです。アストン・ホテルズ&リゾートでは、日本予約センターでの予約に限り、ワイキキとハワイ島のコンドミニアム、ホテルが13時に無料アーリーチェックインできます。

    ■ホスピタリティルームのあるホテルを選択

    Wi-Fiも使えるワイキキパークのホスピタリティルーム
    ホスピタリティルームとは、チェックイン前やチェックアウト後に利用できるホテルのラウンジ。ソファやドリンクが用意され、ゆっくりと寛ぐことができます。中には、シャワーや着替えができるホテルも。ハレクラニやロイヤル・ハワイアン、ワイキキビーチ・マリオット・リゾート&スパ、ザ・カハラ・ホテル&リゾート、ワイキキパークホテルなどに用意されています。

     

    いかがでしたか? 時差ぼけにならないよう、ホノルル到着後は一睡もしないという人もいるようですが、ガイドの場合、昼頃から眠気に襲われ、立っているのもつらい状態に。毎回、チェックインができた時点で仮眠をとっています。機内でお子さんに気を配らなければならないパパ&ママは、睡眠不足になること必至。時差ぼけや睡眠不足で体調を崩さないよう気をつけましょう


    出典:All About

     

     

    健康・元気UPのためにも

    睡眠は大切です。

    楽しい旅行へ行って体調を

    崩しては大変です。

     

    私は、昼夜が逆転している

    状態なので、家(日本)でも

    「時差ぼけ」の状態です。

     

    早く元の生活に戻らなければ

    と思う、今日この頃です。

     

     

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